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機器・分析技術研究会
2026-09-10 鹿児島大学
| No. | タイトル | 所属 | 氏名 |
|---|---|---|---|
| 1-1 | 既存装置の状態をリアルタイムでモニタリング 〜AIを活用して様々な装置を管理する〜 | 岩手大学 理工学系技術部 | 〇千葉 寿,古舘 守通,紺野 亮,藤﨑 聡美 |
| 分子科学研究所 技術推進部 | 豊田 朋範 | ||
| 1-2 | 分子科学研究所クリーンルームにおける施設運用のDX化と機器開発 | 分子科学研究所 技術推進部 | 〇豊田 朋範、木村 和典、松尾 純一 |
| 岩手大学 理工学系技術部 | 千葉 寿、古舘 守通、藤崎 聡美 | ||
| 1-3 | LoRaを用いた既存通信インフラ非依存型データ伝送および現場コミュニケーションシステムの開発 | 岩手大学 理工学系技術部 | 〇古舘 守通、千葉 寿、藤﨑 聡美 |
| 分子科学研究所 技術推進部 | 豊田 朋範 | ||
| 1-4 | 質量分析におけるTEMPO誘導体のイオン化の挙動について | 名古屋大学 物質科学国際研究センター 化学測定機器室 | 〇尾山 公一 |
| 1-5 | F-19固体NMR exchange測定によるフッ素含有分子混合系の近接評価 ~1D MAS・溶液NMR・mixing time 依存測定の比較 ~ | 東北大学 工学部 技術部 | 〇安東 真理子 |
| 1-6 | AIコーディング支援を用いた共用分析機器の利用者支援ツールの試作 ~RAG型チャットボットと初回講習シミュレーターの内製事例~ | 北海道大学技術連携統括本部 | 〇矢崎 大介 |
| 1-7 | 高強度・高減衰能材料評価のための内部摩擦測定装置の改良 | 名古屋工業大学 技術部技術課 | 玉岡 悟司 |
| 1-8 | 放射光X線イメージングデータの画像解析による多孔質材料の密度評価 | 岩手大学 理工学系技術部 | 〇藤崎 聡美、田沼 萌 |
| 東日本機電開発株式会社 | 河野 裕一、水戸谷 剛 | ||
| 産業技術総合研究所 | 宮原 英隆、万福 和子、 鈴木 正哉 | ||
| 岩手大学 理工学部 | 吉本 則之 | ||
| 1-9 | XRDによるセメント試料の定量分析 | 長岡技術科学大学 技術支援センター | 〇江村 望 |
| 1-10 | FIB加工において非導電性試料のチャージアップ解消と応用 | 名古屋工業大学技術課 | 〇松原 孝至 |
| 1-11 | 二種の鉄鋼スラグを資材とするジオポリマーの作製と物性調査 | 秋田大学大学院 理工学研究科 | 〇加賀谷 史、齋藤 憲寿、齋藤 菜月 |
| 旭川工業高等専門学校 化学・生命工学科 | 南田 悠 | ||
| 1-12 | レーザー/プラズマ集束イオンビーム加工観察装置(Laser PFIB) Helios 5 Laser Hydra および透過型電子顕微鏡(S/TEM) Talos F200X G2 の整備と運用状況 | 大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 核融合科学研究所 技術部 | 〇松本 大輝 |
| 大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 核融合科学研究所 研究部 | 森下 絵理、時谷 政行 | ||
| P1-1 | WPI-NanoLSIにおける共通機器の統合管理と研究支援体制の高度化 | 国立大学法人 金沢大学 ナノ生命科学研究所 | 〇魏 威凛、長野 健太郎、菊池 洋平、古寺 哲幸、福間 剛士 |
| P1-2 | 電子顕微鏡における接触事故の原因分析による改善効果 | 国立大学法人 金沢大学 ナノ生命科学研究所 | 〇長野 健太郎、魏 威凛、福間 剛士 |
| 国立大学法人 金沢大学 理工研究域 フロンティア工学系 | 宮澤 佳甫 | ||
| P1-3 | 北海道大学コアファシファシリティ事業における電子顕微鏡技術基盤強化に向けた取り組み | 北海道大学 触媒科学研究所 研究支援技術部 | 〇下田 周平、向井 慎吾 |
| P1-4 | 隣接2粒子接点におけるFIB法TEM試料作製 | 東京科学大学 リサーチインフラ・マネジメント機構 コアファシリティセンター 分析部門 | 〇庄司 大 |
| P1-5 | 根の透明化と蛍光染色の試み | 佐賀大学総合分析実験センター | 森 加奈恵 |
| P1-6 | イオンスライサー再立ち上げの試み ―停止装置の診断と復旧に向けた取り組みー | 名古屋工業大学 技術部 | 瀬戸 しずか |
| P1-7 | 強制劣化させたパワーモジュールにおけるはんだ部分の超音波顕微鏡観察 | 九州大学 応用力学研究所 技術室 | 中野 智 |
| P1-8 | カールツァイス製FIB-SEM(Crossbeam550)について | 熊本大学 研究開発戦略本部 技術部門 | 〇庄﨑 雅裕 |
| P1-9 | 新規導入された極低加速電圧走査型電子顕微鏡の技術習得 | 宇都宮大学 工学部技術部 | 〇大野泰司 |
| P1-10 | 光硬化式3Dプリント造形物のき裂進展特性に及ぼす多軸負荷の影響 | 大分大学 理工学部 技術部 | 〇姫野 沙耶香 |
| 大分大学 理工学部 | 山本 隆栄 | ||
| P1-11 | 円筒爆縮試験後の硫化亜鉛粒子の結晶構造解析 | 熊本大学 研究開発戦略本部 技術部門 | 〇津志田 雅之、佐藤 徹哉 |
| 熊本大学 産業ナノマテリアル研究所 | 徳田 誠 | ||
| P1-12 | 極細筆で攻めるカーボンペースト塗布法 −良好なSEM観察のために− | 信州大学統合技術院(工学部) | ○山上朋彦,津浦真実,塚田太郎,井上淳期,菊地理佳 |
| P2-1 | 設備共用における600MHzNMR導入と環境整備 | 名古屋工業大学技術部 | 〇瀧雅人 |
| P2-2 | NMR プローブの修理 | 京都大学化学研究所 | 角山 圭介 |
| P2-3 | 新規導入NMR装置の設置準備報告 ~旧サーバ室の改修工事等について~ | 徳島大学 技術支援部 | 〇矢野 雅司 |
| P2-4 | 第一級ベンジルアルコール類と含硫黄アンモニウムヨージドの反応 | 横浜国立大学 | 〇小柴 佑介 |
| P2-5 | 千葉大学の日本電子製NMR装置の管理体制について ~ ルーチン溶液NMRでのスペクトルの質を最大化 ~ | 千葉大学 研究基盤管理機構 技術部門 | 〇光元 大貴 |
| 千葉大学 研究基盤管理機構 | 大坂 一主 | ||
| P2-6 | NMR でチョコレートのおいしさに迫る | 大阪大学大学院 理学研究科 技術部 | 〇戸所 泰人 |
| P2-7 | NMR 装置更新と研究支援におけるトレーニングの取り組み | 岩手大学 理工学系技術部 | 田沼 萌 |
| P3-1 | X線光電子分光分析(XPS)技術研修報告 - 帯電現象の比較 - | 東北大学金属材料研究所 | 〇大村 和世 |
| 東北大学多元物質科学研究所 | 雁部 祥行 | ||
| 岩手大学理工学系技術部 | 岩渕 仁那 | ||
| 岩手大学理工学系技術部(現・東北大学大学院医学系研究科) | 水戸部 祐子 | ||
| 宇都宮大学機器分析センター | 羽持 麻衣子 | ||
| P3-2 | ケイ素含有化合物の有機微量元素分析 | 名古屋市立大学薬学研究科共用機器センター | 〇小澤 史子 |
| P3-3 | 最近の蛍光X線分析に関するアレコレ ~測る・保守する・教える~ | a)熊本大学 研究開発戦略本部 技術部門 | 〇志田 賢二 |
| b)琉球大学 総合技術部(琉大iTec) | 泉水 仁 | ||
| c)鹿児島大学 先端科学研究推進センター | 七村 和彰 | ||
| P3-4 | 蛍光X線分析装置講習会等の実施報告 | 琉球大学 総合技術部 | 〇泉水 仁 |
| 熊本大学 研究開発戦略本部技術部門 | 志田 賢二 | ||
| 鹿児島大学 先端科学研究推進センター | 七村 和彰 | ||
| P3-5 | XPSの不活性ガス導入環境の改善とオプション機能の再確認について | 鹿児島大学 先端科学研究推進センター 技術部 | 久保 臣悟 |
| P3-6 | X線反射率測定による膜厚評価について | 熊本大学 研究開発戦略本部 技術部門 | 〇佐藤 徹哉 |
| P3-7 | Smart-Labを用いた溶液中に分散したナノ粒子の形状の評価 | 長崎大学大学院総合生産科学研究科教育研究支援部 | 〇石橋史啓 |
| P3-8 | 受光光学系に着目した逆格子空間マップ測定データの比較 | 大阪大学 産業科学研究所 技術室 | 〇嵩原 綱吉 |
| P3-9 | 「撮る」から「解析する」への架け橋 ~3D X 線顕微鏡の撮像技術支援と今後の展望~ | 金沢大学 総合技術部 機器分析部門 | 〇杉山 博則 |
| P4-1 | LC-MSメタボロミクスにおける抽出溶媒選択がアミノ酸プロファイルに与える影響 ―予備的検討― | 東海国立大学機構 名古屋大学全学技術センター | 〇小川 直也 |
| P4-2 | イメージング質量分析装置のサンプル作製から測定・解析まで 〜技術職員の専門性を活かした連携・技術共有に向けて〜 | 大阪公立大学 総合技術課 医学機能系グループ | 〇江上 三佳 |
| 大阪公立大学 総合技術課 分析グループ | 下中 智美 | ||
| P4-3 | GC/MSによる炊飯米の香気成分の測定 | 福井大学 工学部技術部 | 〇山田 美空 |
| P4-4 | イメージング質量分析の検討 | 名古屋工業大学 技術部 | 〇石川 敬直 |
| P4-5 | Orbitrap Exploris MXの導入初期評価 ~質量精度の安定性および設置環境の影響について~ | 鳥取大学 技術部 | 〇横野 瑞希 |
| P4-6 | ICP-MSの装置特性把握に向けた基礎的検討 | 熊本大学 研究開発戦略本部 技術部門 | 〇奥村 梓 |
| P4-7 | MADLIイメージング機能の習得に向けたあゆみ | 九州大学 工学部 技術部 | 〇善 文比古、増子 隆博 |
| P4-8 | MALDI-SpiralTOFMS を用いたイオン強度比評価のための測定条件および解析手法 ~Pythonを用いて効率化を目指す~ | 奈良先端科学技術大学院大学 技術室 マテリアル研究プラットフォームセンター | 〇西川 嘉子 |
| P4-9 | GC-MSを用いた血液中揮発性成分の分析法開発支援事例 | 佐賀大学 総合分析実験センター機器分析部門 | 〇新地 姉理華 |
| 佐賀大学 医学部社会医学講座法医学分野 | 竹下 直美 | ||
| P4-10 | 液体クロマトグラフィー質量分析による低分子化合物測定におけるカラムの重要性 | 名古屋市立大学 医学研究科 共同研究教育センター | 〇原 康洋 |
| P5-1 | フーリエ変換型赤外分光光度計を用いた黒曜石含水量の測定 | 北海道大学 技術連携統括本部 | 〇木村 悟、野村 秀彦 |
| 北海道大学 総合博物館 | 中沢 祐一 | ||
| P5-2 | ICP分析における基礎の習得と管理改善の試み | 宇都宮大学工学部 技術部 | 六本木 美紀 |
| P5-3 | XPS測定における分析効率向上のためのPass Energy及びStep Sizeの最適化の検討 | 東京科学大学 リサーチインフラ・マネジメント機構 コアファシリティセンター ファシリティステーション部門 | 〇古里 勇介 |
| P5-4 | PL測定に用いる応力低減用治具の製作 | 九州大学 応用力学研究所技術室 | 林 大吾 |
| P6-1 | 科学分析支援センターにおける熱分析装置の維持管理と分析支援業務について | 埼玉大学 研究機構 総合技術支援センター | 〇黒土 優太 |
| P8-1 | オートアナライザーを用いた運搬海水の水質調査 | 鹿児島大学水産学部技術部 | 〇二神 裕子,島里 錠次,山森 一輝,松岡 翠,大海 聡一 |
| 水産学部 水圏環境保全学分野 | 奥西 将之 | ||
| P8-2 | 作業環境測定における物品管理と報告書作成に関するDXについて | 徳島大学 技術支援部 蔵本技術部門 分析グループ | 〇入倉 奈美子 |
| 徳島大学 技術支援部 蔵本技術部門 | 北池 秀次 | ||
| P8-3 | 分光エリプソメータを用いた薄膜特性評価 | 熊本大学 研究開発戦略本部 技術部門 | 〇山下 彬宏 |
| P8-4 | 大学間連携によるX線光電子分光(XPS)技術研修を通じた人材育成の取り組み | 岩手大学 理工学系技術部 | 〇岩渕 仁那 |
| 岩手大学 理工学系技術部(現・東北大学大学院 医学系研究科) | 水戸部 祐子 | ||
| 東北大学 金属材料研究所 | 大村 和世 | ||
| 東北大学 多元物質科学研究所 | 雁部 祥行 | ||
| 宇都宮大学 機器分析センター | 羽持 麻衣子 | ||
| P9-1 | ICP発光分析法における炭素材料/有機物試料分析のための試料処理条件の検討 | 東北大学 金属材料研究所 テクニカルセンター | 〇坂本 冬樹 |
| P10-1 | 実験動物管理システムの紹介 | 鹿児島大学 先端科学研究推進センター 動物管理・小動物研究推進部門 | 〇立部 誉、渡邊丈紘、瀬戸山健太郎 |
| P10-2 | 115万円で1億8000万円の経費削減 ~技術職員ネットワークが拓く広域資源循環モデルの実践~ | 大阪大学 産業科学研究所 技術室 | 〇松崎 剛 |
| P10-3 | 分析業務を支えるIT基盤の改善と人材育成 ~TCカレッジ情報系コース「知識と人的ネットワークの引き出し」~ | 山口大学総合技術部分析技術課、山口大学総合技術部情報技術課 | 〇河本直哉 |
| 山口大学総合技術部情報技術課 | 漆谷雄太、福井陽介 | ||
| 山口大学ICT 基盤センター | 爲末隆弘 | ||
| 山口大学総合技術部 | 松尾義久 | ||
| P10-4 | 鹿大法医学分野における解剖中の諸検査とその感染対策 | 鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科 技術部 | 宮本 真智子 |
| P10-5 | 簡易的な透過性評価法を用いた化学防護手袋の透過挙動の実測と適正使用に関する調査 | 福井大学 工学部技術部 | 〇山口 綾香、井波 真弓、道幸 雄真、戸澤 理詞、 宮川 しのぶ、山田 美空 |
| P10-6 | クラウド型3Dプリンター管理システムの導入による研究支援業務の効率化 | 鹿児島大学 大学院理工学研究科 技術部 | 〇新村 拓也 |
| P10-7 | 栽培活動におけるSNSを活用した技術支援の取り組み | 鹿児島大学 教育学部実習地 | 龍野巳代 |
| P10-8 | 熊本大学の研究力強化を支える共用基盤の構築 〜J-PEAKSの設備導入からコアファシリティセンター設立まで〜 | 熊本大学 研究開発戦略本部 技術部門 自然科学系第二技術室 | ○山室 賢輝、吉岡 昌雄、津志田 雅之、大村 悦彰 |
| 熊本大学 研究開発戦略本部 技術部門 生命科学系技術室 | 志田 賢二、中川 雄伸、谷 直紀 | ||
| 熊本大学 研究開発戦略本部 技術部門 自然科学系第一技術室 | 吉永 徹、松木 翔二郎 | ||
| P10-9 | 唐湊果樹園のJGAP認証による安全・衛生管理への取組み ~カキにおける認証取得事例~ | 鹿児島大学 農学部 附属農場 唐湊果樹園 | 〇兒玉 真紀、福留 弘康、濵田 延枝、勘米良 祥多、宿里 香代 |
| P10-10 | 共用設備における管理業務効率化の取り組み ~DXを妨げる紙からの脱却~ | 鳥取大学 技術部 | 〇河尻 直幸,田中 香織,水田 敏史,松浦 祥悟 |
| P10-11 | ARK Checker®ENVの紹介 | 鹿児島大学先端科学研究推進センター動物管理・小動物研究推進部門 | ○渡邊丈紘 立部誉 瀬戸山健太郎 |
| P10-12 | AI時代における技術職員の使命とは何か? ~改めて「実践(臨床・現場)知のアスリート」の妥当性を考える。 | 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所 技術課 | 古海弘康 |
| P10-13 | 研究基盤の共創を目指したUTAの有機的調整 ~鳥取キャンパスにおけるコアファシリティ運営実践~ | 鳥取大学 技術部 | 〇松浦 祥悟 |
| P10-14 | ARIM 事業を活用したFIB-SEMの3次元再構築技術の習得と共用運用への展開 | 東京科学大学リサーチインフラ・マネジメント機構コアファシリティセンター分析部門 | 畠山 直之 |
| P10-15 | キャンパス間、他職種協働型共用設備運営の事例紹介 ~全国5キャンパスの研究基盤整備への道のり~ | 東海大学 学長室(研究推進・産学連携担当) | 〇小田 慶喜、大森 康朝 |
| 東海大学 医学部付属病院イノベーションセンター生命科学統合支援室 | 田中 政之 | ||
| 東海大学 医学部付属病院イノベーションセンター研究支援室 | 伊嵜 早苗 | ||
| 東海大学 大学戦略本部研究戦略担当/学術戦略研究所 | 荒砂 茜 | ||
| P10-16 | 技術職員が本当に欲しかった機器管理予約システム ~現場の声が、ここまで変えた~ | 名古屋市立大学 共用機器センター、名古屋市立大学大学院 医学研究科 共同研究教育センター | 〇山田 晴代 |
| P10-17 | 各種顕微鏡を活用した観察体験講座 ~試料調製・観察支援技術の実践と機器共用促進への取り組み~ | 宇部工業高等専門学校 技術室 | 〇渡邊 美紀、菊川 祥吉 |
| P10-18 | 加熱した銅板と金色を呈する各種金属箔材料を用いたSEM・EDS講習 | 神戸大学 大学院工学研究科 技術室 | 〇曽谷 知弘 |
| P10-19 | 総合分析実験センターの研修制度をうけて | 佐賀大学 総合分析実験センター | 〇大竹 亜紗美、龍田 典子、新地 姉理華 |
| P10-20 | 設備NWビッグデータを活用した、RFM分析と各大学の特徴分析 | 分子科学研究所機器センター | ○大原三佳 |